• 現状動いているサーバーもしくは今後、新規で立上げを考えているコンテンツサービスの24時間監視及び
  • 障害発生時の復旧作業からセキュリティパッチ、ソフトウェアーの更新などWebサービスをよりユーザー様へ
  • 安心してお使い頂けるようにお手伝いいたします。
運用体制
○ 24時間365日の常駐体制管理にてサーバーの監視。
○ エンジニアが24時間常駐しており、監視業務及び障害発生時にも即座に対応が可能。
○ ダウンタイムを最小限に抑え復旧作業を行う。
運用ポリシー
○ 機密保守として監視するサーバー、コンテンツ等に関しては一切の情報を外部に開・示漏洩させない。
○ コンテンツ等の情報が第三者に使用されること又は許可なく情報を閲覧されることがないように、監視及び、セキュリティー対策を実施。
サポート内容
○ 基本サポートはメール対応及び電話対応。
○ 監視ツールはからサーバー障害、データベース障害、ネットワークが発生した際にはお客様ご担当者様にメール等で早急に復旧。
○ ダウンタイムを最小限に抑え復旧作業を行う。
監視体制
24時間365日の常駐体制管理にてサーバー監視
監視業務及び障害発生時にも即座に対応し、ダウンタイムを最小限に抑えることが可能
監視体制
監視サーバーから24時間監視
障害が発生した場合
運営スタッフからお客様・システム開発会社様へ電話連絡
監視サーバーからお客様・システム開発会社様へメール通知
障害対応フロー
監視体制
監視サーバーから24時間監視
障害が発生した場合
運営スタッフからお客様・システム開発会社様へ電話連絡
監視サーバーからお客様・システム開発会社様へメール通知
対応監視項目
外部監視
Ping Pingコマンドを使用して、一秒間隔に5回実行したパケット損失率を取得して監視
http httpのポートへの接続監視指定したコンテンツに対してHEAD又はGET要求を発行してステータスコードの確認
https httpsのポートへの接続監視指定したコンテンツに対してHEAD又はGET要求を発行してステータスコードの確認
telnet telnetのポートへの接続監視ログインプロンプトの出力有無を確認
ftp ftpのポートへの接続監視ステータスコードの確認
dns Hostコマンドにより問い合わせを行い監視
smpt Smptのポートへの接続監視
pop Pop3のポートへの接続確認、ステータスコードの確認
MySQL SQLクライアントにてデータベースへ接続を行い、動作確認
内部監視
cpu Uptimeコマンドによりロードアベレージ値を取得してcpuの負担率を監視
swap pstat,swap,swaponコマンドによりスワップ使用率を取得して監視
disk dfコマンドによりディスク使用率を取得して監視
memory メモリー使用率監視
process psコマンドによりプロセスの起動/末起動を監視
file Fileの変更状態を監視
障害対応サービス
○ 24時間365日弊社エンジニアがオペレーションルームに常駐。
○ お客様システムにトラブルが発生した際に、監視対象項目に基づいた障害切り分け、障害復旧。
○ 予め定められた運用手順に従い障害対応作業を実施。
支援作業内容
(1) 障害切り分け
監視項目のアラートの上がり方に応じて、障害切り分け判断を行う。
(2) 障害復旧
お客様と事前に定める運用手順に従い、コマンド投入や機器プレスリリースなどのシステム復旧を迅速に行う。
(3) 障害状況管理及びレポートを提出。
障害状況管理及び障害作業履歴を記録し、お客様にレポートを提出する。

<状況報告>

一時対応に復旧しない場合やハードウェアーなどによる長期的にサービスが停止してしまう

場合には障害状況をお客様へお電話で連絡。

<実施作業確認報告>

普及を確認後、弊社にて実施した作業履歴をメールにて連絡。

<対応履歴レポート>

障害の翌日に対応履歴レポートを提出。(状況によって提出日は変動することがある)

通知方法
(1) メールで通知

24時間365日対応。3メールアカウントまで優先順位をつけて登録することが可能。

※当社の責任以外によるメール不達(メールサバー故障、i-mode端末のメールオーバーフロー等)による不連絡に関しては当社では一切責任を負いません。

(2) 電話通知

24時間365日対応。三人まで優先順をつけて登録することが可能。

優先順位二基づき一巡電話連絡を行い、連絡がつかない場合は登録メールアドレスに通知。