CMSとは??

2018.04.01

CMS

34d24076ead87f9565dfa6d066675da2_l

どうも初めましてこんにちは!
2018年2月に入ったばかり!シフト新入社員の木村でございます!
この度初投稿させていただきます。
このマネブロをご覧のあなた、どうぞよろしくお願いいたします。

少し自己紹介させてもらいますと、前職はIT系とは全く別の仕事をしており、シフトへは業界未経験の入社でございました・・・。
右を向いても左を向いても、なにやら知らない言葉ばかり・・・。
そもそも、ITがなんの略なのかも知りませんでした!(Information Technologyのことなのですね!)
そんな僕が、まず最初に感じた疑問。それは

うちの会社、Site manageという商用CMSを売っているけれど、
そもそもCMSってなに!?(ズバーン!)

というものでした。
そこからかい!という声が聞こえてきそうですね、はは。

CMSとは一体・・・?

そこで、CMSについて勉強しちゃいましたので、自分の知識の整理のためにも書いてみたいと思います!
「自分も実はよくわかってない!」という方、仲間ですね!どうぞお付き合いください!

まず、ウィキペディア先生に教わってきましたので引用したいと思います。いつもお世話になってます。

CMS=Content Management System
コンテンツ管理システム(英: content management system, CMS)は、ウェブコンテンツを構成するテキストや画像などのデジタルコンテンツを統合・体系的に管理し、配信など必要な処理を行うシステムの総称。2005年頃より一般的に普及したといわれる。コンテンツマネージメントシステムとも呼ばれる。

引用:ウィキペディア

うーん、これだけじゃあまだなんのこっちゃという感じですね。
もう少しいってみましょう。

ウェブサイト、ポータルサイトの構築、管理によく使用される。

ウェブページを作成し、運用するには、HTMLファイルや、それを保存するディレクトリ構造などについての知識が必要だった。コンテンツ管理システムでは、技術的な知識がなくても、テキストや、画像等の「コンテンツ」を用意できれば、ウェブによる情報発信をおこなえるように工夫されている。また、テンプレートの選択により全体のデザインを容易に変更することができるなど、省力化にも役立つ。多くのインターネットサービスプロバイダでは顧客サービスの一部に、コンテンツ管理システムを活用した「簡単ホームページ作成」といったメニューが用意されており、自社で独自のコンテンツ管理システムを開発しているウェブ制作会社も少なくない[要出典]。

引用:ウィキペディア

HTMLファイル・・・?ディレクトリ構造・・・?
また難しそうな単語が出てきましたね・・・
けれども、CMSについてなんとなくわかってきましたね!
つまりCMSというのは、Webについてあまり知識がない人でも簡単にホームページやらブログやらなにやらをインターネット上に作って運用管理ができるようにしちゃいますよ~っていうものなのですね!
文章や画像や音楽なんかのコンテンツを用意することさえできれば、だれでも自分のホームページやブログを作成してWeb上に公開できちゃいますよーっていうことですね!
なるほど!
有名なCMSとしては、Word pressなんかが挙げられるみたいですね。

そもそもホームページというものは、
・サーバー
・ドメイン
・ホームページデータ
から成り立っていて、
そのホームページデータは
HTML、CSS、Java sprict、PHPなどなどの言語から成り立っている、
そのホームページデータを作るのはいろいろな知識がないと難しいものだったが、
そこを補ってだれでも比較的簡単に作成、管理できるようにしたものがCMS、だということですね!

一口にCMSといっても、ブログ用の本当に簡易なものから、
企業用の大規模なものまで、ほんとうにまちまちの様です。
次回の記事では、CMSの中にはどういった種類のものがあるのか書いていきたいと思います!

それでは今日はこの辺で!また会いましょう!
木村でした!

ご質問・ご相談は、
お気軽にどうぞ
とりあえず詳しい資料がほしい
こんなことはできる?
一度話を聞いてみたい
パッケージの詳細が知りたい

03-3233-1281
営業時間:平日9:30~18:30

メールフォーム 24時間365日受け付け