SHIFT 採用情報

d

シフトの若手社員

事務所移転プロジェクトメイン画像
  • イメージ画像

    【シフトに入社した動機やキッカケを教えてください。】

    安藤

    4年前のことなのでうろ覚えですが、たしか「当時住んでいた場所から、通勤がしやすい会社」という条件を考慮しながら転職活動を行っていた気がします。当時、内定をいただいていたところもあったのですが、シフトへの入社を決めたのは、面接のときに執務室内を見せてもらったのが決め手となりました。
    ACTUSの家具やハーマンミラーの椅子など、社内設備にも力をいれていたため、「社員を大事にしている会社」だと感じたためです。

    平島

    前職ではあまりお客様に寄り添える環境ではなかったため、お客様と寄り添いながら自分の納得のいくモノを売りたいと思い、転職活動をしていました。
    元々、パソコンやWeb関係の仕事に興味があったのと、求人サイトやホームページの社内風景から伝わってくる雰囲気がよかったのが、シフトに応募しようと思ったキッカケです。
    入社の決め手は、当時、面接していただいた方の雰囲気がよかったからです。

    安藤

    あと、地方から応募しているのが、熱意だと思ってもらえるからとか言ってなかったっけ?

    平島

    元々、応募したのはシフトだけだったので、熱意はアピールしました!
    でも、そんなあざとい理由ではないです(笑)

  • イメージ画像

    【お二人は2015年入社になりますが、当時のお互いの印象について教えてください。】

    平島

    安藤さんのことは、大きな案件を獲得していたので、単純に凄いなと思っていました。

    安藤

    平島くんとは1ヶ月違いの入社だけど、当時はチーム体制とかなかったので、ほぼ関りはなかったです。
    なので、平島くんの印象は・・・変わった人だったかな(笑)
    でも今はチーム体制ができて、平島くんがチームに加わったので、これから一緒に仕事するのが楽しみです。

  • イメージ画像

    【現在の仕事内容について教えてください。】

    安藤

    営業ディレクションが主な仕事です。
    進行中の案件のスケジュール管理やコスト管理、新規提案など。あとは、自分が過去に納品した案件については継続してディレクション業務をしていますが、平島くんに任せたりしています。なので、平島くんのフォローもですかね。

    平島

    4月からテスターから営業ディレクターに異動になったので、今は簡単なワイヤーフレームの作成やスケジュール管理などを行っています。あとは安藤さんと一緒にお客様のところに行き、要件定義や仕様の確認などですかね。今はまだ、安藤さんのヘルプ業務が多いです。
    あとは、直接的な業務とは関係ないのですが、プログラムの勉強などもしています。

  • イメージ画像

    【シフトの魅力について教えてください。】

    安藤

    休日が多いところに魅力を感じます。あとは、魅力とは少しかけ離れてしまうのですが、指示待ちしているタイプだとシフトで働くのは辛いと思います。自分から動けるタイプのひとなら、働きやすい環境があるのも魅力的です。

    平島

    落ち着いた環境で、社風があまり厳しくないところです。
    あと、自分がやりたいと思っていることに対して挑戦させてくれる環境があるのはシフトならではだと思っています。安藤さんも言っていましたが、オフィスもキレイでハーマンミラーの椅子やパソコンなども非常に使い勝手が良いところにも魅力を感じます。

  • イメージ画像

    【休日が多いところに魅力を感じるとのことでしたが、休日は何をされていますか。】

    安藤

    ゲームしていることが多いです。最近だと、キングダムハーツというゲームをやっています。
    基本、インドア派なのでこれといった休日は過ごしていないですね。

    平島

    僕は東京の街を探索したりしています。
    先日、乗る電車を間違えて浅草まで行ってしまったので、少し観光してきました。
    あとは、自然を感じに奥多摩に行ったこともありました。

  • イメージ画像

    【最後に求職者にメッセージをお願いします。】

    安藤

    一般的な営業のイメージだと、ノルマだったり評価だったりあるかと思いますが、シフトでは社長にどう評価されるかだと思います。社長というと堅苦しく思われるかもしれませんが、仕事ができるできないではなく、根性があるひとなら結構やっていけると思います。

    平島

    自分の意志を持って行動ができる人で、謙虚さがあるといいです。それと、一緒に働きたいと思える人と仕事がしたいので、一度シフトの扉を叩いてみてください。

ページトップへ